チケット

オフ会・交流会の参加費と参加者管理名簿は、参加者が自分でつくる。

参加者はいつものSNSアカウントで「参加する」を押すだけ。顔ぶれはアイコンで並び、迷っている人も「興味あり」で見えます。表計算ソフトへの手入力も、DMでの出欠確認もいりません。

  • 初期費用0円
  • 月額0円
  • 無料なら手数料0円
  • 審査なし
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参加費の受け取り

参加費は当日現金のまま、計算だけ先に

参加表明で受け付けて、参加費は当日会場で受け取る形にできます。入場管理をオンにすると、参加表明した人に参加チケットが発行され、当日はそのチケットで受付します。

参加費には「過去のイベントに参加した人」「先着◯人」「◯日まで」の割引を付けられます。誰がいくら払うかは参加表明のときに決まるので、受付で常連かどうかを確かめたり、その場で金額を計算し直したりしなくて済みます。

幹事もふだんは参加者

いつものアカウントで、そのまま主催も

オフ会の幹事は、ほかの会ではたいてい参加者です。NEPPAは参加者のアカウントのまま主催者になれるので、別のアカウントもパスワードも増えません。

右上のアイコンのメニューから「主催者ページ」を選ぶと、主催者の画面に切り替わります。ログインして最初に切り替えるときは、本人確認があります。

はじめての幹事でも

開くまで、3ステップ

アカウントをつくって、イベントページを作って、当日は入場を受け付ける。日付と会場とチケットを入れれば、その日のうちに参加者を集め始められます。

  • 主催者名は、ニックネームでいい

    名乗るのは、いつものSNSの名前で十分です。主催者の本名が参加者に表示されることはありません。

  • 無料の集まりは、手数料0円

    参加表明だけの会や価格0円のチケットには、手数料がかかりません。口座を登録しなくても公開できます。

  • 定員に達したら、受付が止まる

    参加定員を決めておけば、上限に達した時点で新しい参加表明を受け付けなくなります。入れすぎて席が足りなくなりません。

小さな集まりほど、効いてくる機能

  • 身内だけに公開できる

    URLを知っている人だけが見られる限定公開と、パスワードを入れた人だけが見られる鍵付き公開を選べます。

  • 聞きたいことを、先に聞く

    アレルギーや希望の席など、必要なことを申込のときにアンケートで集められます。必須にするか、完了後に任意で聞くかを選べます。

  • チケットの名前は、ニックネームで

    参加チケットに表示する名前を、ニックネームにするか本名にするか選べます。SNSでの呼び名のまま集まれます。

  • 参加費を事前に受け取る形も

    当日現金のかわりに、チケットを事前決済で売ることもできます。支払いを済ませた人数が、そのまま当日の見込みになります。

  • 集合場所は、参加する人にだけ

    会場の住所はページに載せなくても公開できます。詳しい場所は、一斉メールで参加する人にだけ知らせられます。

  • 次の回にもつながる

    参加者は主催者をフォローでき、次のイベントやお知らせの新着がその人のマイページに並びます。

よくある質問

参加者にもアカウントの登録が必要ですか?

参加表明やチケットの申し込みには、NEPPAへのログインが必要です。X・Google・LINE・Discordのアカウントで始められるので、新しいパスワードを決める必要はありません。

無料の集まりでも費用はかかりますか?

かかりません。参加表明だけの会や価格0円のチケットには手数料がかからず、当日会場で受け取る参加費にもかかりません。手数料がかかるのは、チケットを有料で販売したときだけです。

参加費の割引は、参加者が自分で申告するのですか?

いいえ。割引の条件(過去のイベントへの参加・先着◯人・◯日まで)は、参加表明のときにNEPPAが判定し、割引後の金額をその人の申込内容に記録します。受付で自己申告を確かめる必要はありません。

ほかの使い方

次のオフ会から、名簿づくりをやめる。

数人の集まりから、そのまま使えます。

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初期費用0円・月額0円。かかるのは、チケットが売れたときの手数料だけです(決済手数料込み)。

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