Use Case
オフ会・交流会の
参加費の集金と参加者管理
参加費を先に受け取れるから、当日の人数が読めます。集金袋も、名簿の読み上げもなし。数人の集まりから数百人の交流会まで、同じ手順で開けます。
Headcount
「参加」を押した人が、本当に来るかわからない。
出欠アンケートや参加表明だけのツールでは、押すことに何の負担もありません。だから30人集まっても、当日フタを開けたら15人ということが起きます。会場もお店の予約も、当てずっぽうで押さえるしかありませんでした。NEPPAで事前決済を選ぶと、申込のときに支払いまで終わります。参加者として並ぶのは支払いを済ませた人だけなので、締切の時点で当日の人数がほぼ見えています。
お店・会場を確定できる
人数が読めれば、予約の変更やキャンセル料に振り回されません。締切の時点で最終人数を伝えられます。
直前のキャンセルが減る
支払いを済ませた予定は忘れられにくくなります。参加者にとっても「行く」と決めた実感が持てる形です。
当日は集金しない
受付でお金を数える時間がなくなります。おつりの用意も、あとから足りない分を追いかけることもありません。
参加費を当日に受け取る運用も選べます。事前決済にするか当日払いにするかは、イベントごとに主催者が決められます。
The Problem
集金と名簿づくりに、主催の時間が消えていく。
- 参加費は当日集金。おつりを用意して、受付でひとりずつ確認して、あとから足りない分を追いかける。
- 参加者は表計算ソフトに手入力。SNSの名前と本名が結びつかず、誰が誰なのか最後までわからない。
- 「行きます」の返事はもらったのに、当日の朝になって半分が消える。押さえた席の分だけ持ち出しになる。
NEPPAは、参加費の受け取りと参加者の管理を1つのイベントページにまとめます。参加者はいつも使っているSNSアカウントでそのまま参加でき、主催者は名簿を自分で作る必要がありません。無料の集まりなら、参加表明だけを受け付ける形でも開けます。
How it works
はじめてでも、そのまま開ける。
参加費ありでも、無料の集まりでも
チケットを販売する形と、参加表明だけを受け付ける形のどちらかを選べます。価格0円のチケットには手数料がかからないので、無料の集まりでも気軽に使えます。
参加者は、SNSアカウントでそのまま
X・Google・LINE・Discordの4つに対応。会員登録のために新しくパスワードを作る必要がありません。呼びかけるときの心理的なハードルが下がります。
誰が来るのか、お互いに見える
参加者一覧を公開すると、参加する人の顔ぶれがわかります。参加までは決めていない人も「興味あり」で見えるので、あと何人呼べばいいかの手がかりになります。
定員に達したら、自動で締まる
定員を設定しておけば、上限に達した時点で受付が止まります。うっかり入れすぎて席が足りなくなることを防げます。
小さな集まりほど、効いてくる機能。
聞きたいことを、先に聞ける
アンケートを設定すると、アレルギーや希望の席など必要なことを申込のときに集められます。申込の途中で必須にするか、完了後に任意で聞くかを選べます。
集合場所を、まとめて連絡
参加者へ一斉メールを送れます。会場の住所は必須ではないので、詳しい場所は申し込んだ人にだけ知らせる進め方もできます。前日リマインドの自動送信も設定できます。
身内だけに公開できる
URLを知っている人だけが見られる限定公開と、パスワードを入れた人だけが見られる鍵付き公開を選べます。誰でも見られる状態にしたくない集まりでも使えます。
呼ばれたい名前で参加できる
参加者の表示名を本名にするかニックネームにするかを、イベントごとに選べます。SNSでの呼び名のまま集まれます。
領収書は、参加者が自分で表示
参加者はマイページから購入内容の領収書をいつでも表示できます。主催者が1件ずつ発行する手間がありません。
つながりが、次の回に続く
参加者は主催者をフォローでき、次のイベントの告知が届きます。コメントやギフトで感想を残してもらうこともできます。
Pricing
初期費用0円、月額0円。
価格0円のチケットには手数料が一切かかりません。参加費を受け取るときだけ、売れた分に応じた手数料がかかります。決済手数料も含まれているので、別途の請求はありません。
手数料は購入者負担・分け合い・主催者負担の3プランから選べます。実際の受取額は料金ページのシミュレーターで確認できます。
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