イベントの開き方
アカウント開設から売上確認までの流れを7ステップで説明します。 料金・手数料の詳細は料金ページ、よくあるご質問は使い方 FAQもあわせてご確認ください。
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主催者アカウントを
開設する 画面右上の
アカウントメニューの 「イベントを 主催してみる」から、 主催者向け特約規約に 同意し、 主催者名を 入力します。 主催者名は ニックネームでかまいません。 事業者情報の 入力は 任意で、 有料チケットを 販売する ときに 登録します。 - 2
振込先を
連携する (Stripe) 有料チケットを
販売する 場合の ステップです。 主催者ダッシュボードの 「振込先登録」で、 まず 事業者情報を 登録してから、 Stripe の 本人確認・銀行口座の 登録に 進みます。 連携が 完了すると 有料チケットの 販売が 始められます。 募集や 無料チケットだけなら、 この ステップは 飛ばしてかまいません。 - 3
イベントを
作成する 主催者ダッシュボードの
「イベント一覧」 → 「新規イベント」から、 基本情報 (タイトル・日程・会場)と 詳細情報を 入力して 作成します。 作成すると、 そのまま イベント編集画面に 移動します。 - 4
チケットを
設定する 編集画面の
「チケット」 タブで、 チケットの 種類ごとに 価格・販売数・先着 / 抽選・ 支払い 方法 ( 前払い / 当日払い)を 設定します。 チケットごとの 説明文・ カラー・上級設定も 同じ タブから 編集できます。 - 5
イベントを
公開する 「イベント概要」
タブの 「公開する」から、 公開範囲 (全体 公開 / 限定公開 / 鍵付き公開)と 公開タイミングを 選んで 公開します。 公開後も チケット設定や 説明文は いつでも 編集できます。 - 6
当日の
入場を 管理する 「入場・整理番号」
タブの 入場画面から、 来場者数や 入場状況を リアルタイムに 確認できます。 参加者は 自分の チケット画面を 2本指で スワイプして 入場するので、 主催者側で 専用の 読み取り機器は 不要です。 - 7
売上を
確認する 主催者ダッシュボードの
「売上ダッシュボード」から、 イベントごとの 売上・手数料の 内訳と 振込予定日を 確認できます。 振込は 登録した 銀行口座宛てに、 NEPPA の 定める 送金スケジュールに 沿って 行われます。